トラップリピートイフダン®について15の質問

10. 注文の間隔(トラップ幅)はどのように設定されていますか?

会社役員  50代
豪ドルでは50銭刻みで発注しています。
会社員  50代
20銭間隔。
会社員  30代
レンジ帯では50銭刻みにしています。サポートやレジスタンスを越えた場合には、値動きが大きくなることを考慮して、それより大きめに設定して、ポジションが多くなりすぎないように努めています。
会社役員  20代
ポンド円は1円、豪ドル円は50銭。
会社員  40代
証拠金の分配を考慮し、全体の保有数と1円あたりの保有数から決める。
主婦  40代
現在利用している米ドル円、ユーロ円、豪ドル円、ポンド円について、ほぼ10銭刻みで発注しています。急落の気配を感じた際は15~20銭刻みにしたり、注文自体をトラップトレードに切り替えています。
会社役員  30代
手数料・スプレッドの関係もあり、米ドル円で25銭刻み。
会社員  40代
豪ドル円で、33銭刻みか、50銭刻みです。
会社員  40代
本数が多くならないように1万通貨単位。
会社役員  40代
20銭刻み。証拠金が増えたり、持っているポジションによって変化する。
会社員  30代
南アランドは10万通貨で10銭。ポンドは1万通貨で1円。それ以外は1万通貨で50銭です。(利益額と合わせています)

マネースクウェア・ジャパンさんに上記の結果についてインタビューをしました。

お客様の資金量によって、トラリピの間隔を調整するのがよいのではないでしょうか。狭く設定すると対応できるレンジは狭く、広く設定すればより広いレンジに対応できます。

さあ、あなたもトラリピで新しいFX体験を

取引に関しての注意事項は、マネースクウェア・ジャパンサイトにて確認してください。